セミナーハイライト
- セッション中は、自由に席をお立ちいただき、軽食やお酒を楽しむことができるスタイルです。
- 講演者との交流を増やすため、コメント機能などを活用してインタラクティブな場を提供しています
- 20時までは途中参加可能、ゆったり楽しくイベントに参加可能です!
2026/09/16 開催
「出せなかった方のハナシ」とは、通常のセミナーでは語られにくい、マーケティングの“本音”に踏み込むオフラインイベントです。
目の前の売上をつくること。
そして、これからも選ばれ続けるブランドをつくること。
どちらも大切だとわかっている一方で、マーケティングの現場では、この2つが別々のものとして扱われてしまうことがあります。
一方で、ブランドを育てる、想起をつくる、ファンとの関係を築くといった「これから売れる」ための活動は、成果が見えづらく、売上との関係を説明することも簡単ではありません。
では、本当に「今売れる」と「これから売れる」は別物なのでしょうか。
今の売上をつくることが、そのまま未来の売上につながるケースと、そうではないケースの違いは何なのか。短期的な成果を求めながら、中長期で選ばれる理由をどうつくればいいのか。
ファンダム、ブランド、顧客理解、広告、獲得、LTVなどさまざまな角度から、「今売れる」と「これから売れる」の間にあるものを考えます。
席数に限りがございます。お早めにお申し込みください。
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株式会社トライバルメディアハウス 取締役 Modern Age事業本部本部長/レーベルヘッド エグゼクティブクリエイティブディレクター、コミュニケーションデザイナー
1983年、東京都生まれ。 インターネット広告代理店「セプテーニ」に新卒で入社後、WEB制作会社を経て 2011年よりトライバルメディアハウスに所属。 2015年に日本初のエンターテインメントマーケティングレーベル「Modern Age」を設立。 著書『音楽の明日を鳴らす-ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネス新時代-』(エムオン・エンタテインメント)のほか 『ソーシャル時代に音楽を”売る”7つの戦略』『始まりを告げる《世界標準》音楽マーケティング』など多数。 最新作は『ファンダムマーケティング-今日の売上と明日の売上を両立させる-』 SONY MUSIC系列M-ON番組審議会有識者委員、昭和音楽大学非常勤講師。 セミナーイベント登壇の年間講演回数は70回を超える。
株式会社マテリアルデジタル 取締役
2004年、EC事業スタートアップに参画。デザイン/広告/プロダクト開発などの知見と技術をベースに、2010年に株式会社nano colorを設立。10年以上EC業界で顧客コミュニケーションや事業戦略を支援。WHO×WHATを軸に、ブランディングとマーケティングを分断しないプランニングとクリエイティブ設計を得意とする。宣伝会議の非常勤講師も務めるほか、学校法人HAL非常勤講師、株式会社千趣会のマーケティング子会社Senshukai Make Co-でクリエイティブチームマネージャーも歴任。2023年10月に株式会社マテリアルデジタルへ参画し、同社取締役に就任。