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2026/06/30

このたび、ピュアフラット主催ウェビナー
「\”去年と同じ”では売上は緩やかに落ちていく…!?/2026年 伸びたEC・停滞ECの“差”を徹底比較~AI検索の影響・楽天ロジック変更・Amazon広告高騰…昨年売上を超える最新打ち手7選~」 に、株式会社マテリアルデジタル 取締役の川端康介が登壇いたします。
2026年のEC市場は、かつてないスピードで変化しています。
楽天市場における検索行動の変化やモール内アルゴリズムの改定、AmazonでのAI検索(Rufus)実装や広告の自動入札進化、さらに自社ECを取り巻くGoogleオーガニック流入の減少など、プラットフォームの仕様変更や広告費の高騰が相次いでいます。
これまでのモール内SEOや刈り取り広告、安売りによるセール施策だけに頼る運営では、売上は作れても利益が残らないという現実に多くの店舗が直面しています。
しかし一方で、このような厳しい市場環境の中でも、変化に適応し、着実に売上と利益を伸ばし続けている店舗が存在するのも事実です。
果たして、伸びたECと停滞しているECでは何が違ったのでしょうか?
本セミナーでは、EC業界の各領域を牽引するプロフェッショナル企業が集結し、2026年に成果を分けた“差”を徹底分析します。
楽天・Amazonにおける最新アップデートの最適解から、AI検索時代の自社EC構築、SNS・インフルエンサーを活用した再現性のあるUGC攻略、見落としがちなミドルファネルの導線設計、そして実務に直結する最新のAIデータ分析術まで、昨年売上を超えるための7つの最新の打ち手を1日で網羅できる内容です。
広告費を抑えながらも効率的に売上を拡大し、確実に利益を残すための具体的なロードマップをお伝えします。
激変する2026年のEC市場で競合に差をつけ、さらなる事業成長を目指す皆様のご参加をお待ちしております。
開催概要
セミナー名:\”去年と同じ”では売上は緩やかに落ちていく…!?/2026年 伸びたEC・停滞ECの“差”を徹底比較~AI検索の影響・楽天ロジック変更・Amazon広告高騰…昨年売上を超える最新打ち手7選~
開催日:2026年7月17日(金)
時間:12:00~15:00
開催形式:オンライン
参加費:無料

川端 康介
株式会社マテリアルデジタル 取締役
2004年、EC事業スタートアップに参画。デザイン/広告/プロダクト開発などの知見と技術をベースに、2010年に株式会社nano colorを設立。10年以上EC業界で顧客コミュニケーションや事業戦略を支援。WHO×WHATを軸に、ブランディングとマーケティングを分断しないプランニングとクリエイティブ設計を得意とする。宣伝会議の非常勤講師も務めるほか、学校法人HAL非常勤講師、株式会社千趣会のマーケティング子会社Senshukai Make Co-でクリエイティブチームマネージャーも歴任。2023年10月に株式会社マテリアルデジタルへ参画し、同社取締役に就任。
【会社概要】
名称 株式会社マテリアルデジタル
URL https://materialdigital.jp/
代表者 代表取締役社⻑ ⻘﨑曹
所在地 東京都港区⾚坂1-12-32 アーク森ビル35階
事業内容 デジタルマーケティング全般のコンサルティング⽀援、「Flipdesk(WEB 接客ツール)」「Cross Talk(チャットボット)」の提供、サイバーリスクに対する各種調査、診断、およびレポーティング、その他コンサルティングサービス
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社マテリアルデジタル
TEL: 03-6869-5800
E-mail:contact_dmd@materialdigital.jp